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関西室内楽協会TOP >> コンサート&チケット案内 >> マンスリーコンサートNo.297 「三位一体節後のカンタータ」

コンサート&チケット案内

コンサート情報

マンスリーコンサートNo.297
バッハカンタータシリーズ

「三位一体節後のカンタータ」

  • 指揮:本山秀毅
  • ソプラノ:伊藤直美、松田ひろ子
  • アルト:広庭さつき、山本福久、船元泰子、山本あかね
  • テノール:真木喜規
  • バス:萩原寛明
  • 演奏:大阪チェンバーオーケストラ
  • 主催:関西室内楽協会
  • 協力:関西コンサート協会

2006年6月18日(日)17:30開演(17:00開場)
大阪クリスチャンセンター
チケット(全席自由席):ネット価格 ¥1,800 (当日¥2,000)

※ ホームページからのチケット予約申し込みは、2006年6月16日(金) までで終了いたしました。

プログラム

J.S.バッハ カンタータ第101番「われらより取り去りたまえ」
J.S.バッハ カンタータ第102番「主よ、汝の目は信仰の顧みるにあらずや」
J.S.バッハ カンタータ第137番「主をほめまつれ、力つよき栄光の王をば」
J.S.バッハ カンタータ第129番「主に讃美あれ」

※曲目は変更されることがあります。

プロフィール

本山秀毅(指揮)
京都バッハ合唱団主宰としてバッハを主とする宗教音楽を中心に演奏活動を続ける。全国各地で多くの合唱団を指揮、指導する。指揮をヘルムート・リリング、ヴォルフガング・シェーファー・ウベ・グロノスタイの各氏に師事。
現在、大阪音楽大学助教授、びわ湖ホール声楽アンサンブル、大阪センチュリー合唱団専任指揮者。京都バッハ合唱団主宰。
大阪チェンバーオーケストラ
聴衆と親近感のあるコンサートを目指し、大阪島之内教会での月例チャペルコンサートをホームグランドとして1975年以来、室内楽の演奏活動を精力的に続けている。 内外の名演奏家とも多数共演し、また金昌国氏とのモーツアルト交響曲全曲演奏シリーズは35回を数える。 月例チャペルコンサート(2006年より名称改めマンスリーコンサート)は295回を超え、その活動はファンの間に定着している。
1989年これらの活動に対して大阪市 “咲くやこの花賞” 受賞。
2001年京都バッハ合唱団と “バッハアカデミー関西” を結成してバッハカンタータ全曲演奏に取り組んでいる。 2002年ライプチッヒのバッハフェスティバルに招聘され、その演奏は高く評価された。